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白いギター」―チェリッシュ

「てんとう虫のサンバ」に続く8枚目のシングル。彼らお得意の叙情的なバラード。当時で約40万枚を売上げた大ヒット曲。作詞:林春生、作曲・編曲:馬飼野俊一。1973年9月25日発売。

(初稿2004.3 未改訂)


歌詞

作詞 林 春生
作曲 馬飼野俊一

一、白いギターに 変えたのは
何か理由でも あるのでしょうか
この頃(この頃)とても 気になるの
あなたの(あなたの)身辺の 小さな事が

愛し合う 二人には
恋の予感が 嬉しくて
花を摘む 草原に
秋の陽ざしが まぶしくて

二、爪をかむのを 止めたのは
何か理由でも あるのでしょうか
黙って(黙って)いると 気になるの
あなたの(あなたの)身辺の 小さな事が

愛し合う 二人には
恋の予感が 嬉しくて
花を摘む 草原に
秋の陽ざしが まぶしくて

愛し合う 二人には
恋の予感が 嬉しくて
花を摘む 草原に
秋の陽ざしが まぶしくて

ラララララ ラララララ
ラララ ララララ ラララララ
ラララララ ラララララ…

1973年(昭和48年)
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